脱毛ラボで契約する際の持ち物リスト※チェック必須!

脱毛ラボは痛くない脱毛を行うことで人気となっている脱毛サロンですが、お店に行く際に持って行った方がよい持ち物もあります。まず一つ目の持ち物は、本人であることを確認できるものが必要です。具体的に言うと「運転免許証」、「パスポート」、「保険証」などです。これらの身分証明書は脱毛ラボのような脱毛サロンで契約を行う際に必要な持ち物の一つになります。例えば、「最初は契約せずに話を聞くだけにしよう」というつもりで脱毛ラボに行った場合でも、説明を聞いているうちにその場で契約したくなることも考えられます。なので「話を聞くだけ」という場合でも身分証明書を持って行くことがお勧めです。そして二つ目に、未成年者の場合には親権者の同意書が必要になります。なので、未成年の人で脱毛ラボで施術を受けたい人は、親権者にきちんと脱毛ラボで施術を受けたい旨を伝え、親権者同意書に必要事項を記入し、捺印してもらう必要があります。親権者が契約時に一緒に来店した場合でもこの同意書は必要です。親権者と一緒に来店し、お店で契約する時に記入したいという人は印鑑も持参しましょう。
三つ目は、契約時に必要なお金です。色々な説明を聞いた後に「1部位のつもりだったけど、3部位やりたい」などのように、施術する部位を増やしたくなって支払額が思ったより増えることも多々あります。支払いの時に慌てないように、少し多めのお金を持って行くようにすれば、予定が変わって支払額が多少増えても安心です。
来店時、以上の持ち物を持参すると契約がスムーズに行えますので、忘れずに持参しましょう。

脱毛ラボに行くときの持ち物ですが、無料カウンセリングのみ受けるつもりなら印鑑だけで結構です。契約まで行かないにしても体を扱う以上、同意書を作る必要が出てきます。そのために印鑑が要るのです。脱毛ラボなどの脱毛サロンとなるとはんこを持っていったら強引に勧誘されるのではと心配も持ちますが、店側がお客様としてお引き受けできないと判断する場合を除き、印鑑は必ずおすものです。同意書に書かれた内容をきちんとチェックしてから、自分に不利な内容があればお試しは拒否してもよいのです。

ただ、脱毛ラボで契約まで希望する場合の持ち物は身分証明書も必要となります。脱毛は高額なものですが、キャンペーンではかなり店側が無理して限界まで安くしています。そのキャンペーンを身分を詐称して何度も受けにこられてはこまるので、身分証明書で本人確認をするのです。そのために大切なものなので、保険証では写真がなく本人確認がしづらいので断られるケースもあり、学生証や社員証も身分を証明するものとして認められないケースもあります。必ず免許証などの写真付きの公的な身分証明書を持っていきましょう。無料カウンセリングのみのつもりでも話をするうちに気が変わる可能性もあります。念のため持ち物として持参したほうがよいです。
身分証明書には年齢確認の意味もあります。未成年者の場合は親権同意書も一緒に持って行きます。お財布にはお金を多めに入れていきましょう。


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